戸川 猪佐武   (1923-1983)

戸川 猪佐武(とがわ いさむ、1923年12月16日 - 1983年3月19日)は、日本の政治評論家・作家。 神奈川県平塚市出身。 父親は小説家で元平塚市市長の戸川貞雄、弟は小説家の菊村到。 [来歴・人物] 旧制湘南中学を経て早稲田大学政治経済学部へ入学し、後に陸軍へ召集となるが徴兵検査で病気が発覚し延期。 回復後に再び召集されたが直後に終戦を迎え、早大に復学して卒業する。 1947年に読売新聞へ入社。 政治部記者として、数多くの政治家に対し取材を行なって顔を知られるようになる。 一時期は特派員としてモスクワにも滞在していた。 1955年には河野謙三から、父・貞雄の平塚市長選挙への出馬説得を...

「Wikipedia」より

この人物の情報

人物名ヨミ トガワ イサム
人物別名 戸川猪佐武
生年 1923年
没年 1983年
職業・経歴等 立候補経験者

本の一覧

タイトル 著作者等 出版元 刊行年月
小説吉田学校 戸川猪佐武 著 学陽書房
2001.1
小説吉田学校 戸川猪佐武 著 学陽書房
2001.4
小説吉田学校 戸川猪佐武 著 学陽書房
2001.2
小説吉田学校 戸川猪佐武 著 学陽書房
2001.3
小説吉田学校 戸川猪佐武 著 学陽書房
2000.10
小説吉田学校 戸川猪佐武 著 学陽書房
2000.10
小説吉田学校 戸川猪佐武 著 学陽書房
2000.11
小説吉田学校 戸川猪佐武 著 学陽書房
2000.12
歴史劇画大宰相 さいとう・たかを 著 ; 戸川猪佐武 原作 講談社
1999.7
この人物の作品が掲載されている本を検索

作品の一覧

この人物を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この人物と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想