浜川 圭弘   (1932-2016)

濱川 圭弘(はまかわ よしひろ、1932年 - )は、日本の太陽光発電の研究者。 工学博士。 多接合型太陽電池の発明等で世界的に知られ、教育にも力を入れている。 [経歴] 1932年 京都府に生まれる。 1958年 大阪大学大学院工学研究科博士課程中退、大阪大学工学部電気工学科助手 1976年 大阪大学基礎工学部電気工学科教授 1992年 大阪大学極限物質研究センター長(併任) 1996年 立命館大学理工学部光工学科教授 1998年 学校法人立命館副総長,立命館大学副学長 2003年 立命館大学総長顧問 (年不明)大阪大学名誉教授 [業績] 多接合太陽電池の発明者として世界的に知られる。 ...

「Wikipedia」より

この人物の情報

人物名ヨミ ハマカワ ヨシヒロ
人物別名 浜川圭弘

濱川, 圭弘
生年 1932年
没年 2016年
職業・経歴等 工学者

本の一覧

タイトル 著作者等 出版元 刊行年月
太陽光が育くむ地球のエネルギー 濱川圭弘, 太和田善久 編著 大阪大学出版会
2009.10
太陽電池 濱川圭弘 編著 コロナ社
2004.7
光エレクトロニクス 濱川圭弘, 西野種夫 共編 オーム社
2001.1
エネルギー環境学 濱川圭弘, 西川[ヨシ]一, 辻毅一郎 共編 オーム社
2001.9
半導体デバイス工学 濱川圭弘 編著 オーム社
2000.12
太陽光発電 濱川圭弘 編著 シーエムシー
2000.9
センサデバイス 浜川圭弘 執筆 コロナ社
1994.3
太陽エネルギー工学 浜川圭弘, 桑野幸徳 共編 培風館
1994.5
センシングデバイスとその応用システム 濱川圭弘責任編集 コロナ社
1993.1
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