近衛 龍春   (1964-)

近衛 龍春(このえ たつはる、1964年 - )は、埼玉県出身の歴史小説家。 大学を卒業後、オートバイレースに打ち込む。 通信会社勤務の後、フリーライターに転職する。 その後、ベストセラーズより『時空の覇王』で作家としてデビューする。 [作品] 上杉三郎景虎 北条戦国記 織田信忠 ~本能寺の変に散った信長の嫡男~ 佐竹義重 ~伊達も北条も怖れた常陸の戦国大名~ 嶋左近 本能寺の鬼を討て 佐竹義宣 ~秀吉が頼り、家康が怖れた北関東の義将~ 鑓の才蔵 関ケ原の鬼武者 高坂弾正 ~謙信の前に立ちはだかった凛々しき智将~ 川中島の敵を討て 武田家臣団 謀殺の川中島 謀略の三方ケ原 片倉小十...

「Wikipedia」より

この人物の情報

人物名ヨミ コノエ タツハル
人物別名 近衛龍春
生年 1964年
没年 -
職業・経歴等 小説家

本の一覧

タイトル 著作者等 出版元 刊行年月
忍びたちの本能寺 近衛龍春著 新潮社
2020.8
忠義に死す : 島津豊久 近衛龍春著 Kadokawa
2019.2
将軍家康の女影武者 近衛龍春著 新潮社
2019.6
加藤清正 : 豊臣家に捧げた生涯 近衛龍春 [著] 講談社
2019.2
赤備えの鬼武者井伊直政 近衛龍春 著 毎日新聞
2017.4
加藤嘉明 近衛龍春 著 PHP研究所
2017.5
伊達の企て 近衛龍春 著 毎日新聞
2016.4
九十三歳の関ケ原 近衛龍春 著 新潮社
2016.7
戦って候 近衛龍春 著 Kadokawa
2016.9
この人物の作品が掲載されている本を検索
この人物を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この人物と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想