水野 忠央   (1814-1865)

水野 忠央(みずの ただなか)は、紀伊新宮藩の第9代当主(幕藩体制下では藩主として認められておらず、紀州藩の付家老だった)。 第8代当主・水野忠啓の長男。 官位は従五位下土佐守。 号は丹鶴、鶴峯。 [生涯] 文化11年(1814年)10月1日、水野忠啓の嫡男として生まれる。 幼名は健吉。 通称は藤四郎。 天保6年(1835年)、家督を継いで当主となり、紀州藩主を補佐した。 弘化3年(1846年)に藩主・徳川斉順が死去すると、既に隠居した徳川治寶が推した西条藩の松平頼学に藩主を相続させるという案を、治寶への中傷も交えた幕府への働きかけで潰し、一方で将軍・徳川家慶の側室に妹のお琴を送り込み、その...

「Wikipedia」より

この人物の情報

人物名ヨミ ミズノ タダナカ
人物別名 水野忠央

丹鶴
生年 1814年
没年 1865年
職業・経歴等 大名

本の一覧

タイトル 著作者等 出版元 刊行年月
定本丹鶴叢書 水野忠央 編 ; 朝倉治彦 監修 大空社
1998.9
定本丹鶴叢書 水野忠央 編 ; 朝倉治彦 監修 大空社
1998.9
定本丹鶴叢書 水野忠央 編 ; 朝倉治彦 監修 大空社
1998.9
定本丹鶴叢書 水野忠央 編 ; 朝倉治彦 監修 大空社
1998.9
定本丹鶴叢書 水野忠央 編 ; 朝倉治彦 監修 大空社
1998.9
定本丹鶴叢書 水野忠央 編 ; 朝倉治彦 監修 大空社
1998.9
定本丹鶴叢書 水野忠央 編 ; 朝倉治彦 監修 大空社
1998.6
定本丹鶴叢書 水野忠央 編 ; 朝倉治彦 監修 大空社
1998.6
定本丹鶴叢書 水野忠央 編 ; 朝倉治彦 監修 大空社
1998.6
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