山村 明義   (1960-)

山村 明義(やまむら あきよし、1960年(昭和35年) - )は、日本の作家、ジャーナリスト。 [人物] 熊本県生まれ。 、早稲田大学卒業後、雑誌記者を経てフリーに。 1990年代中盤から『文藝春秋』、『諸君!』などの常連執筆者となる。 その後、『SAPIO』などで、中国・北朝鮮問題を執筆。 2009年からは神道をテーマに記事を執筆。 「神道家」を自認している。 父系の祖先に大江匡房がいる。 [著書] 『日本新党の末路―イメージ政党崩壊に日本国民が学ぶものとは』(単行本)山村 明義 サンドケー出版局(平成6年5月)ISBN-10: 4914938200/ISBN-13: 978-491...

「Wikipedia」より

この人物の情報

人物名ヨミ ヤマムラ アキヨシ
人物別名 山村明義
生年 1960年
没年 -
職業・経歴等 ジャーナリスト

本の一覧

タイトル 著作者等 出版元 刊行年月
財務省人事が日本を決める 山村明義著 徳間書店
2019.2
日本人はなぜ外国人に「神道」を説明できないのか 山村明義 著 ベストセラーズ
2018.1
日本をダメにするリベラルの正体 山村明義 著 ビジネス社
2017.3
GHQが洗脳できなかった日本人の「心」 山村明義 著 ベストセラーズ
2016.3
劣化左翼と共産党 山村明義 著 青林堂
2016.3
GHQの日本洗脳 山村明義 著 光文社
2014.7
民主党政権-悪夢と恐怖の3年3ケ月 : 「思想ウイルス感染」に冒された政権与党の一大パンデミック! 山村明義 著 青林堂
2013.6
本当はすごい神道 山村明義 著 宝島社
2013.7
平成日本タブー大全 溝口敦, 山村明義, 一ノ宮美成, 寺澤有, 鈴木智彦 ほか著 宝島社
2011.3
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