鶴田 満彦   (1934-)

鶴田 満彦(つるた みつひこ、1934年 - )は、経済学者。 経済学博士(中央大学)。 現在、中央大学名誉教授。 専門は、経済原論(マルクス経済学)、経済史、国民所得論。 [略歴] 1934年 ハルピン市生まれ 1954年 開成高校卒業 1958年 東京大学経済学部卒業、指導教授は横山正彦 1963年 立正大学講師に着任 1965年 中央大学商学部講師に着任、その後助教授、教授 2005年 同大学定年退職 [主著] 『独占資本主義分析序論』(有斐閣, 1972年)本書において中央大学から経済学博士の学位を取得。 主査は川口弘 中央大学経済学部教授 副査は富塚良三。 実質の審査は副査の富塚...

「Wikipedia」より

この人物の情報

人物名ヨミ ツルタ ミツヒコ
人物別名 鶴田満彦
生年 1934年
没年 -
職業・経歴等 経済学者

本の一覧

タイトル 著作者等 出版元 刊行年月
マルクス経済学と現代資本主義 鶴田満彦, 長島誠一 編 桜井書店
2015.7
21世紀日本の経済と社会 鶴田満彦 著 桜井書店
2014.12
グローバル資本主義と日本経済 鶴田満彦 著 桜井書店
2009.5
現代経済システム論 鶴田満彦 編著 日本経済評論社
2005.2
資本論体系 富塚良三, 服部文男, 本間要一郎 編 有斐閣
2001.4
入門経済学 常識から科学へ 鶴田満彦 編 視覚障害者支援総合センター
2001.4
生活密着型機器のアフターセールスに関する調査研究 - 機械振興協会経済研究所
2000.5
グローバル化のなかの現代国家 鶴田満彦, 渡辺俊彦 編著 中央大学出版部
2000.11
現代経済システムの位相と展開 鶴田満彦 編 大月書店
1994.10
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