森 省歩   (1961-)

森 省歩(もり せいほ、男性、1961年(昭和36年) - )は、日本のジャーナリスト。 北海道えりも町出身。 [経歴] 1985年(昭和60年)、慶應義塾大学文学部フランス文学科卒。 出版社勤務を経て、1992年(平成4年)、ジャーナリストとして独立。 以後、月刊誌や週刊誌を中心に、幅広いテーマで記事を発表しているが、政界の暗部を抉るルポルタージュの分野で定評がある。 中でも、『文藝春秋』2001年(平成13年)2月号「金大中拉致事件28年目の真実/木村証言で『闇の扉』が開いた/角栄死して七年。 腹心中の腹心はなぜ語ったか」、『現代』2002年(平成14年)5月号「田中角栄の元側近『36年...

「Wikipedia」より

この人物の情報

人物名ヨミ モリ セイホ
人物別名 森省歩
生年 1961年
没年 -
職業・経歴等 ジャーナリスト

本の一覧

タイトル 著作者等 出版元 刊行年月
田中角栄に消えた闇ガネ : 「角円人士」が明かした最後の迷宮 森省歩 著 講談社
2013.11
政権漂流 : 交代劇は日本の何を変えたのか 森省歩 著 中央公論新社
2010.7
鳩山由紀夫と鳩山家四代 森省歩 著 中央公論新社
2009.9
ドキュメント自殺 森省歩 著 ベストセラーズ
2008.4
ボーイズ「B」アンビシャス! : 年収300万時代の幸福学 森永卓郎 監修 ; 森省歩 著 中央公論新社
2004.1
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