雨宮 処凛   (1975-)

雨宮 処凛(あまみや かりん、女性、1975年1月27日 - )は、作家・社会運動家。 かつて「ミニスカ右翼」と形容された元右翼活動家だったが、その後は「ゴスロリ作家」を自称する左派系論者に転向。 。 喫煙者。 近年はプレカリアート問題に取り組み、代表作は『生きさせろ! 難民化する若者たち』(日本ジャーナリスト会議賞(JCJ賞)受賞)。 反貧困ネットワーク副代表、『週刊金曜日』編集委員、厚生労働省ナショナル・ミニマム研究会委員、「小説アカデミー」顧問、「こわれ者の祭典」名誉会長。 [経歴] 北海道滝川市出身。 1歳の時からアトピー性皮膚炎に悩み、それが原因で思春期にいじめ、不登校、家出、自殺...

「Wikipedia」より

この人物の情報

人物名ヨミ アマミヤ カリン
人物別名 雨宮処凛
生年 1975年
没年 -
職業・経歴等 小説家

本の一覧

タイトル 著作者等 出版元 刊行年月
僕にもできた!国会議員 山本太郎著 ; 雨宮処凛取材・構成 筑摩書房
2019.4
雨宮処凛の活動家健康法 : 「生きづらさ」についてしぶとく考えてみた 雨宮処凛著 ; 今野哲男聞き手・構成 言視舎
2019.6
この国の不寛容の果てに : 相模原事件と私たちの時代 雨宮処凛編著 ; 神戸金史[ほか]談 大月書店
2019.9
#あなたを幸せにしたいんだ : 山本太郎とれいわ新選組 山本太郎[著] ; 木村元彦, 雨宮処凛取材・構成 集英社
2019.12
「女子」という呪い 雨宮処凛著 集英社
集英社クリエイティブ
2018.4
非正規・単身・アラフォー女性 : 「失われた世代」の絶望と希望 雨宮処凛著 光文社
2018.5
非正規・単身・アラフォー女性 : 「失われた世代」の絶望と希望 雨宮処凛著 光文社
2018.5
一億総貧困時代 雨宮処凛 著 集英社
集英社インターナショナル
2017.1
自己責任社会の歩き方 雨宮処凛 著 七つ森書館
2017.4
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