榎本 武美   (1947-)

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人物名ヨミ エノモト タケミ
人物別名 榎本武美
生年 1947年
没年 -

本の一覧

タイトル 著作者等 出版元 刊行年月
遺伝子生物学 榎本武美 編著 ; 永田恭介, 中西義信 著 丸善
1998.7
RecQファミリーヘリカーゼを中心にした癌化、老化の基礎研究 研究代表者 榎本武美 榎本武美
2002.3
相同組換えによる高等真核細胞への遺伝子導入の超高率化 榎本武美研究代表者 榎本武美
2002.3
DNA複製に関与するDNAヘリカーゼを標的とする阻害剤の開発 研究代表者 榎本武美 榎本武美
1997.3
プロテインキナーゼFAを中心にしたインスリンの情報伝達系の解析 研究代表者 榎本武美 榎本武美
1994
細胞の増殖・分化を支配する情報伝達系-GTP結合蛋白質、とくに百日咳毒素(IAP)標的蛋白質の役割を中心に- 研究代表者 宇井理生 宇井理生
1992.12
哺乳類細胞のDNA複製系の分子レベルでの再構築 研究代表者 榎本武美 東京大学
1987
ウェルナー症候群原因遺伝子産物の機能の解明と老化関連疾患の発症機構の解析 榎本武美研究代表 榎本武美
2008.4
DNA複製とDNA傷害回避の共役とその破綻による癌化・老化の分子機構 榎本武美研究代表 榎本武美
2005.3
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