倉橋 健一   (1934-)

倉橋 健一(くらはし けんいち、1934年 - )は、日本の詩人、文芸評論家。 福井県生まれ。 総合文芸誌「第2イリプス」主宰。 詩集『化身』で2006年度地球賞を受賞。 大阪文学学校講師などを務めた。 産経新聞にて「倉橋健一の文学教室」を連載。 [著書] 『倉橋健一詩集』(1966) 『区絵日』(1976) 『寒い朝』(1983) 『暗いエリナ』(1985) 『藻の未来』(1997) 『異刻抄』(2001) 『現代詩文庫166 倉橋健一詩集』(2001) 『化身』(2006)など。 [著書] 『未了性としての人間』(1975) 『塵埃と埋火』(1981) 『世阿弥の夢ー美の自立の条件』(...

「Wikipedia」より

この人物の情報

人物名ヨミ クラハシ ケンイチ
人物別名 倉橋健一
生年 1934年
没年 -
職業・経歴等 詩人

本の一覧

タイトル 著作者等 出版元 刊行年月
大阪人物往来 : 人がたり外伝 倉橋健一著 澪標
2020.3
倉橋健一選集 倉橋健一 著 澪標
2017.7
失せる故郷 倉橋健一 著 思潮社
2017.8
倉橋健一選集 倉橋健一 著 澪標
2016.6
いま、漱石以外も面白い 倉橋健一 述 ; 今西富幸 筆録 澪標
2016.12
倉橋健一選集 倉橋健一 著 澪標
2015.6
倉橋健一選集 倉橋健一 著 澪標
2014.2
唐辛子になった赤ん坊 倉橋健一 著 思潮社
2014.2
詩が円熟するとき : 詩的60年代環流 倉橋健一 著 思潮社
2010.9
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