金子 史朗   (1929-)

金子史朗(かねこ しろう、1929年 - )東京生まれ。 東京文理大(現筑波大)地学科卒、同大研究科4修。 都立立川高校を経て、科学ジャーナリストへ。 東京農大、日本大学など非常勤。 The Planetary Society, AAAS(アメリカ科学振興協会)、ニューヨーク科学アカデミーなどの会員。 歴史学者の金子民雄は弟。 [著書] 『構造地形学』古今書院 1967 『地形図説』全2巻 古今書院 1972 『アトランティス大陸の謎』1973 講談社現代新書 「アトランティス 失われた大陸の謎」講談社文庫 『世界の大災害 怒れる地球』1974 三省堂新書 のち改訂新版中公文庫 『ノアの...

「Wikipedia」より

この人物の情報

人物名ヨミ カネコ シロウ
人物別名 金子史朗
生年 1929年
没年 -
職業・経歴等 評論家

本の一覧

タイトル 著作者等 出版元 刊行年月
巨大隕石が降る : 地球の危機 金子史朗 著 中央公論新社
2002.5
古代文明はなぜ滅んだか 金子史朗 著 中央公論新社
2001.1
ポンペイの滅んだ日 金子史朗 著 東洋書林
2001.2
聖書の奇跡と謎 : 次々と実証される旧約聖書の世界 金子史朗 著 講談社
2000.1
火山大災害 金子史朗 著 古今書院
2000.4
科学が明かす古代文明の謎 金子史朗 著 中央公論社
1998.9
ソドムとゴモラの滅んだ日 : 旧約聖書の謎 金子史朗 著 中央公論社
1997.6
ポンペイの滅んだ日 : ベスビオをめぐるジオドラマ 金子史朗 著 中央公論社
1995.6
活断層と地震 金子史朗 著 中央公論社
1995.8
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