遠藤 武文   (1966-)

遠藤 武文(えんどう たけふみ、1966年2月8日 - )は、日本の小説家・推理作家。 長野県東筑摩郡明科町(現・安曇野市)出身、在住。 長野県松本蟻ヶ崎高等学校、早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。 [経歴] 中学生の頃からコナン・ドイルやエラリー・クイーンの推理小説を読み漁り、作家への夢を抱いてきた。 大学卒業後、広告会社・郷土史出版社を経て、損害保険会社に勤務。 警察共済組合の保険代理店「たいよう共済」の担当だったことがあり、その時の人脈が警察の描写に役立っているという。 2007年11月に放送された松本清張原作のテレビドラマ「点と線」に触発されて小説の執筆を始める。 2009年、初め...

「Wikipedia」より

この人物の情報

人物名ヨミ エンドウ タケフミ
人物別名 遠藤武文

Endou, Takehumi

Endo, Takefumi
生年 1966年
没年 -
職業・経歴等 小説家

本の一覧

タイトル 著作者等 出版元 刊行年月
デッド・オア・アライヴ 薬丸岳, 竹吉優輔, 高野史緒, 横関大, 遠藤武文, 翔田寛, 鏑木蓮 [著] 講談社
2014.9
Logic真相への回廊 日本推理作家協会 編 講談社
2013.4
デッド・オア・アライヴ = Dead or Alive : 江戸川乱歩賞作家アンソロジー 薬丸岳, 竹吉優輔, 高野史緒, 横関大, 遠藤武文, 翔田寛, 鏑木蓮 著 講談社
2013.12
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