佐藤 一斎   (1772-1859)

Wikipedia「佐藤一斎

「青空文庫」より

佐藤 一斎(さとう いっさい、安永元年10月20日(1772年11月14日)- 安政6年9月24日(1859年10月19日))は、美濃国岩村藩出身の著名な儒学者。 諱は担。 通称は捨蔵。 字を大道。 号は一斎のほか、愛日楼、老吾軒。 [生涯] 安永元年10月20日(1772年11月14日)、岩村藩家老・佐藤信由の次男として、江戸浜町(中央区日本橋浜町)の藩邸下屋敷内で生まれた。 寛政2年(1790年) より岩村藩に仕えた。 12、3歳の頃、井上四明の門に入り、長じて大坂に遊学、中井竹山に学んだ。 寛政5年(1793年)に、藩主・松平乗薀(のりもり)の三男・乗衡(のりひら)が、公儀儒官である林...

「Wikipedia」より

この人物の情報

人物名ヨミ サトウ イッサイ
人物別名 佐藤一斎

佐藤, 坦


大道

捨蔵

一斎
生年 1772年
没年 1859年
職業・経歴等 学者

本の一覧

タイトル 著作者等 出版元 刊行年月
言志四録(言志録/言志後録/言志晩録/言志耋録) [佐藤一斎作] 大空社
2020.5
言志四録(言志録/言志後録/言志晩録/言志耋録) [佐藤一斎作] 大空社
2020.5
言志四録一日一言 佐藤一斎 [著] ; 渡邉五郎三郎監修 致知出版社
2019.4
志の見つけ方 佐藤一斎 著 ; 長尾剛 編訳 PHP研究所
2015.5
「論語」叢書 関 儀一郎【編】;荻生 徂徠;豊嶋 豊洲【著】 大空社
2015.7
〈超訳〉言志四録己を律する200の言葉 佐藤一斎 著 ; 岬龍一郎 編訳 PHP研究所
2014.10
「論語」叢書 関 儀一郎【編】;皆川 淇園;吉田 篁〓【著】 大空社
2013.1
「論語」叢書 関儀一郎編 大空社
2013.12
「論語」叢書 関儀一郎編 大空社
2012.5
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