幾島 幸子   (1951-)

幾島幸子(いくしま さちこ、1951年― )は、翻訳家。 東京都に生まれる。 早稲田大学政経学部卒業。 子供をテーマにした本、児童書のほか、強姦批判など社会的評論の翻訳を行う。 [翻訳] 素粒子の宴 南部陽一郎,H.D.ポリツァー対話 内田美恵,木幡和枝共編訳 工作舎 1979.7 生命のニューサイエンス 形態形成場と行動の進化 ルパート・シェルドレイク 竹居光太郎共訳 工作舎 1986.3 未来の子どもたち 性の病理を防ぐために ウィルヘルム・ライヒ 思索社 1986.9 (未来のこども) 形の冒険 生命の形態と意識の進化を探る ランスロット・ロウ・ホワイト 工作舎 1987.2 ...

「Wikipedia」より

この人物の情報

人物名ヨミ イクシマ サチコ
人物別名 幾島幸子

いくしま, さちこ
生年 1951年
没年 -
職業・経歴等 翻訳家

本の一覧

タイトル 著作者等 出版元 刊行年月
グローバル・グリーン・ニューディール : 2028年までに化石燃料文明は崩壊、大胆な経済プランが地球上の生命を救う ジェレミー・リフキン著 ; 幾島幸子訳 NHK
2020.2
74歳の日記 メイ・サートン [著] ; 幾島幸子訳 みすず書房
2019.10
ラーメンの歴史学 : ホットな国民食からクールな世界食へ バラク・クシュナー著 ; 幾島幸子訳 明石書店
2018.6
ラーメンの歴史学 : ホットな国民食からクールな世界食へ バラク・クシュナー著 ; 幾島幸子訳 明石書店
2018.6
これがすべてを変える ナオミ・クライン [著] ; 幾島幸子, 荒井雅子 訳 岩波書店
2017.8
これがすべてを変える ナオミ・クライン [著] ; 幾島幸子, 荒井雅子 訳 岩波書店
2017.8
70歳の日記 メイ・サートン [著] ; 幾島幸子 訳 みすず書房
2016.7
暴力の人類史 スティーブン・ピンカー 著 ; 幾島幸子, 塩原通緒 訳 青土社
2015.2
暴力の人類史 スティーブン・ピンカー 著 ; 幾島幸子, 塩原通緒 訳 青土社
2015.2
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