星野 富弘   (1946-)

星野 富弘(ほしの とみひろ、1946年4月24日 - )は、日本の詩人・画家。 [プロフィール] 群馬県勢多郡東村(現・みどり市)に生まれる。 1970年(昭和45年)-群馬大学を卒業し、中学校の体育教師になるが、クラブ活動の指導中、頸髄を損傷、手足の自由を失う。 1972年(昭和47年) - 群馬大学病院入院中、口に筆をくわえて文や絵を書き始める 1974年(昭和49年) - 病室でキリスト教の洗礼を受ける 1979年(昭和54年) - 入院中、前橋で最初の作品展を開く。 9月に退院し帰郷 1981年(昭和56年) - 結婚。 雑誌や新聞に詩画作品やエッセイを連載 1982年(昭和57年...

「Wikipedia」より

この人物の情報

人物名ヨミ ホシノ トミヒロ
人物別名 星野富弘

Hoshino, Tomihiro

Tomihiro Hoshino
生年 1946年
没年 -
職業・経歴等 画家

本の一覧

タイトル 著作者等 出版元 刊行年月
二番目に言いたいこと : 女声合唱曲 星野富弘作詩 ; なかにしあかね作曲 カワイ
2020.6
冬の枝 : 女声三部合唱とピアノ連弾のための 星野富弘作詩 ; なかにしあかね作曲 カワイ
2020.8
愛、深き淵より。 星野富弘著 学研プラス
2020.8
神様ありがとう : 女声合唱組曲 星野富弘詩 ; 北川昇作曲 音楽之友社
2019.10
今日もひとつ : 混声合唱組曲 星野富弘作詩 ; なかにしあかね作曲 カワイ
2019.1
銀色のあしあと 三浦綾子, 星野富弘 著 いのちのことば社フォレストブックス
2017.2
冬の枝 星野富弘 作詩 ; なかにしあかね 作曲 カワイ
2017.1
足で歩いた頃のこと 星野富弘 著 偕成社
2017.6
時を友として 星野富弘 作詩 ; なかにしあかね 作曲 カワイ
2017.9
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