英米法における信認関係の法理 : イギリス判例法を中心として

植田淳 著

[目次]

  • 第1部 総論(信認関係法序説
  • 信認義務の構造と体系)
  • 第2部 各論(自己取引の禁止
  • 財産濫用の禁止
  • 第三者取引の禁止
  • 就業の禁止
  • 未公開情報濫用の禁止
  • 秘匿利益の禁止
  • 不当威圧、擬制詐欺、および取引能力較差濫用の禁止
  • 救済面における信認関係の法理
  • むすび-「身分から契約へ、契約から信認へ」)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 英米法における信認関係の法理 : イギリス判例法を中心として
著作者等 植田 淳
書名ヨミ エイベイホウ ニ オケル シンニン カンケイ ノ ホウリ
書名別名 Eibeiho ni okeru shinnin kankei no hori
出版元 晃洋書房
刊行年月 1997.2
ページ数 247p
大きさ 22cm
ISBN 4771009058
NCID BN15936620
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全国書誌番号
97057597
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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