外国為替論

木村滋 著

外国為替の歴史・制度・理論にわたり実証を踏まえ丁寧かつ具体的に解説する。第4版ではEU通貨統合、為替先渡取引、新貿易保険制度など、最新のトピックスも取り上げ、より一層充実。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 外国為替の意義と起源
  • 第2章 外国為替の仕組みと種類
  • 第3章 外国為替相場
  • 第4章 外国為替市場
  • 第5章 外国為替操作と為替リスク管理
  • 第6章 信用状、為替手形と小切手、船積書類
  • 第7章 為替・貿易管理の一般的事項と輸出取引
  • 第8章 輸入取引
  • 第9章 その他の取引
  • 第10章 通貨先物、通貨オプション、東京金融先物取引所
  • 第11章 為替レートの変動要因と為替レートの決定モデル

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 外国為替論
著作者等 木村 滋
書名ヨミ ガイコク カワセ ロン
書名別名 Gaikoku kawase ron
シリーズ名 有斐閣双書
出版元 有斐閣
刊行年月 1997.1
版表示 第4版.
ページ数 422p
大きさ 19cm
ISBN 4641111588
NCID BN15786889
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
97043275
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想