地球温暖化の実態と見通し : 世界の第一線の科学者による最新の報告 IPCC第二次報告書

気象庁 編

[目次]

  • 第1章 気候系-概説
  • 第2章 気候変化を引き起こす放射強制力
  • 第3章 観測された気候の変動性と変化
  • 第4章 気候過程
  • 第5章 気候モデル-評価
  • 第6章 気候モデル-将来の気候の見通し
  • 第7章 海面水位の変化
  • 第8章 気候変化の検出と原因の特定
  • 第9章 環境変化に対する陸上生物の応答と気候へのフィードバック
  • 第10章 環境変化に対する海洋生物の応答と気候へのフィードバック
  • 第11章 理解の進展

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 地球温暖化の実態と見通し : 世界の第一線の科学者による最新の報告 IPCC第二次報告書
著作者等 Houghton, John Theodore
Intergovernmental Panel on Climate Change
気象庁
書名ヨミ チキュウ オンダンカ ノ ジッタイ ト ミトオシ
書名別名 Climate change 1995
出版元 大蔵省印刷局
刊行年月 1996.10
ページ数 598p
大きさ 30cm
ISBN 4172641601
NCID BN15488326
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
97046055
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想