立華

藤原幽竹 著

[目次]

  • 目次
  • 推薦のことば 池坊専永 / p1
  • 推薦のことば 山本忠男 / p3
  • 序 / p5
  • カラー
  • 伝花 / p13
  • 十九カ条 / p16
  • 松一色 / p13
  • かきつばた一色 / p14
  • 蓮一色 / p15
  • 菊一色 / p17
  • もみじ一色 / p18
  • 水仙一色 / p20
  • ぼたんの胴 / p21
  • おもとの前置 / p22
  • 左流し枝 / p23
  • 二つ真 / p24
  • 檀のつつじ / p25
  • 奥伝三カ条 / p27
  • 三段びわ / p26
  • 胴束 / p27
  • 習い物七カ条 / p28
  • 藤かけ松 / p29
  • すすき一葉 / p30
  • 二枚大葉 / p31
  • 創作立華 / p32
  • 伝花を踏まえて / p41
  • 創造 / p32
  • 青かえで / p34
  • ぼたんの精 / p36
  • 春の踊り / p37
  • 放射の美 / p38
  • 枯れ山水 / p39
  • 一草の立華 / p40
  • 洋花の立華 / p44
  • 小品立華 / p42
  • 拈華微笑 / p42
  • いのち / p42
  • 童心 / p43
  • 胡蝶 / p43
  • 飛翔 / p43
  • 五月の空 / p43
  • 池坊専好の花 / p245
  • 活版
  • 立華とはどういうものか / p45
  • 立華を立てる精神 / p47
  • 立華形式のあり方 / p48
  • 立華の伝花 / p49
  • 立華の造型性 / p51
  • 立華の現代と将来 / p52
  • 習い物七カ条 / p53
  • 昇り胴大つかい / p56
  • 受上がり、内見越し、大内見越し / p58
  • 水仙なげ葉 / p62
  • 藤かけ松 / p64
  • すすき一葉 / p66
  • 二枚大葉 / p68
  • 谷草 / p70
  • 十九カ条 / p73
  • 松一色 / p76
  • 桜一色 / p78
  • かきつばた一色 / p80
  • 蓮一色 / p82
  • 菊一色 / p84
  • もみじ一色 / p86
  • 水仙一色 / p88
  • 松の胴 / p90
  • 竹の胴 / p92
  • ぼたんの胴 / p94
  • 松の前置 / p96
  • おもとの前置 / p98
  • しだの前置 / p100
  • 受流し枝 / p102
  • 中段流し枝 / p104
  • 左流し枝 / p106
  • 二つ真 / p108
  • 合真 / p110
  • 檀のつつじ / p112
  • 奥伝三カ条 / p115
  • 谷越し、谷渡り真 / p118
  • 三段びわ / p122
  • 胴束 / p124
  • 創作立華 / p127
  • 残雪 / p130
  • 早春の立華 / p132
  • 梅の賦 / p134
  • 山里の春 / p136
  • かまつかの立華 / p138
  • 初夏の立華 / p140
  • 鶴林 / p142
  • 空生 / p144
  • 一草の立華 / p146
  • 洋花の立華 / p148
  • ひまわりの立華 / p150
  • 動き / p152
  • 秋庭 / p154
  • モンステラの立華 / p156
  • 唐じゅろの立華 / p158
  • さつきの空 / p160
  • 和合生 / p162
  • 大砂物 / p164
  • 松の立華 / p166
  • 古都「奈良」 / p168
  • 創造 / p170
  • 青かえで / p171
  • ぼたんの精 / p172
  • 春の踊り / p173
  • 放射の美 / p174
  • 枯れ山水 / p175
  • 一草の立華 / p176
  • 洋花の立華 / p177
  • 小品立華 / p179
  • つばき / p182
  • みのり / p183
  • 秋冷 / p184
  • 拈華微笑・いのち / p185
  • 童心・胡蝶 / p186
  • 飛翔・五月の空 / p187
  • 立華の立て方 / p189
  • 立華の基本形式 / p191
  • 立華の構成原理 / p191
  • 花形の種類 / p192
  • 立華の役枝 / p195
  • 役枝の名称 / p195
  • 役枝の寸法 / p195
  • 役枝のはたらき / p195
  • 立て方の実際 / p200
  • 立華の花器 / p200
  • 立華の用具 / p200
  • 立華の花配り / p201
  • 足のつけ方 / p204
  • 合いくぎの使い方 / p204
  • 素材別の役枝と小道具のつくり方 / p204
  • 立華のさし口 / p206
  • 立て上げるまでの作例 / p206
  • 幹造りの作例 / p222
  • 生ぶ立ての作例 / p232
  • 砂の物の作例 / p237
  • 専好とその前後--立華の歴史の主要な問題-- 西堀一三 / p243
  • 立華の構想 / p247
  • 専好の時代 / p259
  • 江戸時代中期の民衆 / p275
  • 胴と扣 / p288
  • かこみ
  • 立華の用語 1 / p114
  • 立華の用語 2 / p126
  • 立華の用語 3 / p178
  • 立華の用語 4 / p188

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 立華
著作者等 藤原 幽竹
書名ヨミ リッカ
出版元 主婦の友社
刊行年月 1967
ページ数 298p
大きさ 31cm
NCID BN15414476
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全国書誌番号
67007886
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言語 日本語
出版国 日本
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