日本南画史

梅沢精一 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 總論
  • 第一章 南畫とは何ぞや / 1
  • 第二章 北南混淆 / 52
  • 第一期 開宗以前
  • 第三章 德川初期の南畫界 / 61
  • 第四章 長崎港 / 79
  • 第五章 南畫の曙光 / 112
  • 第六章 心越禪師 / 152
  • 第七章 經詩餘興 / 171
  • 第二期 南宗開派
  • 第一章 元寳文敎大觀 / 177
  • 第二章 祗南海 / 193
  • 第三章 彭百川 / 213
  • 第四章 柳里恭 / 221
  • 第四章 經詩餘興 / 227
  • 第五章 芥子園畫傳 / 240
  • 第六章 沈南蘋 / 251
  • 第七章 各地の南蘋派 / 259
  • 第八章 伊孚九 / 285
  • 第九章 池大雅 / 288
  • 第十章 大雅の門人 / 317
  • 第十一章 桑山玉洲 / 320
  • 第十二章 與謝蕪村 / 328
  • 第十三章 蕪村の門人 / 349
  • 第十四章 寶曆以後の京都作家 / 357
  • 第十五章 京阪の詩社 / 379
  • 第十六章 寶曆以後の江戶作家 / 386
  • 第十七章 白隱禪師及び門下 / 398
  • 第三期 南宗全盛
  • 第一章 白河樂翁 / 411
  • 第二章 寛政の三博士 / 425
  • 第三章 寛政享和の關東作家 / 431
  • 第四章 寛政享和の關西作家 / 463
  • 第五章 文化文政の關東作家 / 493
  • 第六章 谷文晁 / 528
  • 第七章 渡邊崋山 / 586
  • 第八章 高久靄厓 / 655
  • 第九章 立原杏所 / 665
  • 第十章 金井鳥洲 / 674
  • 第十一章 菅井梅關 / 684
  • 第十二章 石川侃齋 / 690
  • 第十三章 中林竹洞 竹溪 / 695
  • 第十四章 山本梅逸 / 712
  • 第十五章 賴山陽及び一族 / 731
  • 第十六章 浦上玉堂及び京都作家 / 748
  • 第十七章 大阪の作家 / 758
  • 第十八章 四國中國の作家 / 766
  • 第十九章 田能村竹田 / 775
  • 第二十章 九州の作家 / 807
  • 第二十一章 椿椿山 / 815
  • 第四期 幕末南畫
  • 第一章 崋椿沒後の江戶作家 / 833
  • 第二章 京阪の作家 / 849
  • 第三章 長崎の三名家 / 857
  • 第四章 閨秀作家 / 880
  • 第五章 餘戱派 / 894
  • 第五期 明治大正
  • 第一章 明治前期の作家 / 925
  • 第二章 明治中期の作家 / 956
  • 第三章 明治大正の作家 / 990
  • 第四章 結論 / 1005

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 日本南画史
著作者等 梅沢 精一
梅澤 清一
書名ヨミ ニホン ナンガシ
出版元 南陽堂本店
刊行年月 1919
ページ数 1046p 図版63枚
大きさ 23cm
NCID BN15214874
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
52010023
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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