からだの中の夜と昼 : 時間生物学による新しい昼夜観

千葉喜彦 著

[目次]

  • 第1章 定年になってわかったこと
  • 第2章 夜
  • 第3章 白夜時代
  • 第4章 生物の自転
  • 第5章 生物時計の性質
  • 第6章 薄明と薄暮
  • 第7章 夜行性と昼行性の進化
  • 第8章 人の時計
  • 第9章 昼寝
  • 第10章 リズム変調-正常と異常のあいだ
  • 第11章 生物時計の実体

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 からだの中の夜と昼 : 時間生物学による新しい昼夜観
著作者等 千葉 喜彦
書名ヨミ カラダ ノ ナカ ノ ヨル ト ヒル
シリーズ名 中公新書
出版元 中央公論社
刊行年月 1996.8
ページ数 206p
大きさ 18cm
ISBN 4121013158
NCID BN14897782
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
97029345
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想