ブルゴーニュ家 : 中世の秋の歴史

堀越孝一 著

ヴァロワ家フランスとハプスブルク家ドイツの間に台頭する新勢力ブルゴーニュ家。中世の金色の風景の中に一つの国家を構想した侯家四代の盛衰を描く。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 ガンの祭壇画
  • 2 1420年代、三すくみのフランス
  • 3 アラスで綱引き
  • 4 おひとよしはネーデルランドの君主
  • 5 王家と侯家の通貨戦争
  • 6 ブルゴーニュもの、フランスもの
  • 7 もうひとつのブルゴーニュもの、フランスもの
  • 8 金羊毛騎士団
  • 9 むこうみずの相続
  • 10 垂髪の女たちのブルゴーニュ侯家
  • 11 ねらいはロタールの王国か
  • 12 シャルルが帰ってきたとき払い

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ブルゴーニュ家 : 中世の秋の歴史
著作者等 堀越 孝一
書名ヨミ ブルゴーニュケ
書名別名 Burugonyuke
シリーズ名 講談社現代新書
出版元 講談社
刊行年月 1996.7
ページ数 292p
大きさ 18cm
ISBN 4061493140
NCID BN14739351
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全国書誌番号
97010617
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言語 日本語
出版国 日本
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