男と女の経済学 : 現代経済社会への招待

小林正雄 著

"関白宣言"を皮切りに、現代経済社会の構造と動きを分析し、本田美奈子とJapan as No.1、戦後改革と美空ひばり、都はるみ・引退と復帰の真相、百恵と聖子の男女平等論を論じ、さだまさし"さよならにっぽん"を素材に日本の課題に迫る第3版。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 現代経済社会をみる眼
  • 福祉国家
  • 高度成長
  • スタグフレーション
  • 転換期の世界と日本

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 男と女の経済学 : 現代経済社会への招待
著作者等 小林 正雄
書名ヨミ オトコ ト オンナ ノ ケイザイガク
書名別名 Otoko to onna no keizaigaku
出版元 学文社
刊行年月 1996.4
版表示 第3版.
ページ数 317p
大きさ 19cm
ISBN 4762006505
NCID BN14460081
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全国書誌番号
96061437
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言語 日本語
出版国 日本
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