われわれにとって革命とは何か

柴谷篤弘 著

日本分子生物学の成立を支えた著者がふりかえる50年の科学のいとなみ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 『生物学の革命』その後
  • 第1章 1940年代のしごと
  • 第2章 蛋白質と核酸と
  • 第3章 「国際交流」へ
  • 第4章 はじめての海外旅行
  • 第5章 分子生物学の渦のなかで
  • 第6章 科学のゆがみ
  • 第7章 転身はオーストラリアで
  • 終章 科学革命と「ユートピア」

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 われわれにとって革命とは何か
著作者等 柴谷 篤弘
書名ヨミ ワレワレ ニ トッテ カクメイ トワ ナニカ
書名別名 ある分子生物学者の回想

Wareware ni totte kakumei towa nanika
シリーズ名 朝日選書 552
出版元 朝日新聞社
刊行年月 1996.5
ページ数 257p
大きさ 19cm
ISBN 402259652X
NCID BN14279954
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全国書誌番号
96069192
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言語 日本語
出版国 日本
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