ドゥルーズの哲学

マイケル・ハート 著 ; 田代真 ほか訳

ベルクソン、ニーチェ、スピノザに展開するドゥルーズ哲学の実践的思考を読み解く。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序論 ヘーゲルとポスト構造主義の基盤
  • 第1章 ベルクソンの存在論-存在の肯定的な運動
  • 第2章 ニーチェ的倫理学-生成的な力から肯定の倫理学へ
  • 第3章 スピノザ的実践-肯定と喜び
  • 第4章 結論 哲学の徒弟時代

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ドゥルーズの哲学
著作者等 Hardt, Michael
田代 真
井上 摂
暮沢 剛巳
浅野 俊哉
ハート マイケル
書名ヨミ ドゥルーズ ノ テツガク
書名別名 Gilles Deleuze

Duruzu no tetsugaku
シリーズ名 叢書・ウニベルシタス 515
出版元 法政大学出版局
刊行年月 1996.4
ページ数 272, 14p
大きさ 20cm
ISBN 4588005154
NCID BN13969389
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全国書誌番号
97038382
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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