満洲青年聯盟史

満洲青年聯盟史刊行委員会 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 總說
  • 滿洲靑年聯盟結成より解散まで / 1
  • 緖論 / 1
  • 一、靑年聯盟は如何なる環境より生れたか? / 2
  • 二、靑年聯盟は何故生れたか? / 4
  • 三、靑年聯盟の社會的地位とその運動 / 7
  • 四、九月十八日事變と靑年聯盟 / 9
  • 五、靑年聯盟の解散 / 17
  • 第一章 滿洲靑年聯盟の沿革 / 21
  • 一、母體となりし大連新聞社主催第一回滿洲靑年議會 / 21
  • 二、滿洲靑年聯盟創立基本規約起草委員會 / 32
  • 三、滿洲靑年聯盟の結成 / 33
  • 四、本部組織の確立 / 35
  • 第二章 昭和四年度に於ける運動槪錄 / 41
  • 一、本部各役員會協議事項記錄 / 41
  • 二、組織確立の經過 / 47
  • 三、結成直後に於ける輿論の反映 / 82
  • 四、第一回滿洲靑年聯盟議會 / 90
  • 五、第二回滿洲靑年聯盟議會 / 140
  • 六、大石橋滑石礦區紛爭事件…是安理事を派遣 / 195
  • 七、本溪湖石灰山事件…大羽理事を派遣 / 198
  • 八、重要記錄拔抄 / 200
  • 第三章 昭和五年度に於ける運動槪錄 / 210
  • 一、本部各役員會協議事項記錄 / 210
  • 二、本部の新職制とその陣容 / 231
  • 三、聯盟旗揭揚式 / 234
  • 四、榊原農場紛爭問題に對する經過 / 240
  • 五、第三回滿洲靑年聯盟議會 / 244
  • 六、重大化せる滿洲燐寸界の實情に對する長春支部の奮起 / 290
  • 七、危機を孕む葫蘆島築港問題に對し輿論の奮起を促す / 318
  • 八、重要記錄拔抄 / 351
  • 第四章 昭和六年度に於ける運動槪錄 / 358
  • 一、本部各役員會協議事項記錄 / 358
  • 二、昭和六年度初頭より惡化したる日滿關係 / 389
  • 三、滿洲敎育專門學校廢校問題に關する對策と經過に就いて / 393
  • 四、新滿蒙政策確立運動 / 402
  • 五、中村大尉虐殺事件と聯盟の總動員抗爭 / 504
  • 六、鮮農壓迫問題に關する對策經過と萬寶山事件 / 506
  • 七、靑島事件と大羽理事の眞相報告書 / 512
  • 八、事變勃發直後に於ける對軍部との關係及同志の奮起と果敢なる愛國運動 / 517
  • 九、第二回母國代表派遣經過槪要 / 531
  • 一〇、國家興亡の岐路に立ちて九千萬同胞に愬ふ / 558
  • 一一、第四回滿洲靑年聯盟議會 / 615
  • 一二、關東軍司令官に建白書を提出 / 655
  • 一三、國際聯盟並に世界列國に對する啓蒙運動 / 663
  • 一四、第三回母國代表派遣經過槪要 / 671
  • 一五、全支日本人大會-小山理事を派遣 / 683
  • 一六、銃後の貴き犧牲-營口支部長故加藤讓次氏を憶ふ / 690
  • 一七、三支部の發會 / 694
  • 一八、重要記錄拔抄 / 698
  • 第五章 昭和七年度に於ける運動槪錄 / 703
  • 一、本部各役員會協議事項記錄 / 703
  • 二、滿洲國獨立の過程に於ける運動經過 / 719
  • 三、第五回滿洲靑年聯盟議會 / 745
  • 四、帝國政府の滿洲國承認に至るの過程に於ける運動經過に就て / 783
  • 五、滿洲國協和會の發會と同志の態度 / 816
  • 六、滿洲國建國の人柱同志故渡部充男氏の遭難史 / 823
  • 七、鳳凰城支部發會 / 832
  • 八、滿洲靑年聯盟解散に到る理由並に經過 / 832
  • 九、重要記錄拔抄 / 853
  • 第六章 閉史槪錄 / 881
  • 一、役員及顧問、名譽、賛助各會員氏名 / 881
  • 二、各支部解散式 / 902
  • 三、結成以來運動を通じて後援せられし各機關、團體 / 905
  • 附錄
  • 一、各支部史 / 925
  • 二、感想 / 1034

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 満洲青年聯盟史
著作者等 満洲青年聯盟史刊行委員会
書名ヨミ マンシュウ セイネン レンメイシ
書名別名 Manshu seinen renmeishi
出版元 満洲青年聯盟史刊行委員会
刊行年月 1933.8
ページ数 1074p
大きさ 23cm
NCID BN13777468
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全国書誌番号
20291861
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言語 日本語
出版国 中華人民共和国
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