鼻行類

ハラルト・シュテュンプケ [著] ; 日高敏隆, 羽田節子 訳

言葉から生まれた南太平洋の哺乳類。1941年に発見され、某年の核実験によるハイアイアイ島の消失とともに絶滅した鼻行類。謎の哺乳類の構造と生活が「たくさんの鼻でゆったりと/ナゾベームは歩く」という詩から鮮やかに甦る。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 鼻行類
著作者等 Stümpke, Harald
日高 敏隆
羽田 節子
Stumpke Harald
シュテュンプケ ハラルト
書名ヨミ ビコウルイ
書名別名 Bau und Leben der Rhinogradentia

新しく発見された哺乳類の構造と生活
出版元 博品社
刊行年月 1995.9
ページ数 120p
大きさ 23cm
ISBN 4938706199
NCID BN13232503
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
96008515
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想