消化性潰瘍研究の問題点とその解決を目指して : 第4回大雪シンポジウム

並木正義 編

[目次]

  • 1 消化性潰瘍研究の問題点(バランス説は今でも正しいか?
  • 実験潰瘍と消化性潰瘍-消化性潰瘍治療における二つのbreakthrough
  • Helicobacter pyloriは消化性潰瘍の原因と結論できるか?
  • Helicobacter pylori登場後の潰瘍症の概念)
  • 2 問題の解決を目指して(攻撃因子
  • Helicobacter pylori
  • 防御因子)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 消化性潰瘍研究の問題点とその解決を目指して : 第4回大雪シンポジウム
著作者等 並木 正義
大雪シンポジウム
書名ヨミ ショウカセイ カイヨウ ケンキュウ ノ モンダイテン ト ソノ カイケツ オ メザシテ
書名別名 Shokasei kaiyo kenkyu no mondaiten to sono kaiketsu o mezashite
出版元 医学図書
刊行年月 1995.8
ページ数 162p
大きさ 27cm
ISBN 487151255X
NCID BN13068680
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
96047920
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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