沈黙の臓器と語る

水戸廸郎 著

本書は永年、ベッドサイドで患者の診察と治療を続けながら、次代の治療を夢み、「人工肝」や「部分肝・肝細胞移植」などの基礎研究に心血を注いできた一人の臨床研究者の足跡である。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 一外科医となって
  • 第1章 血の臓器を切る
  • 第2章 肝不全と戦う
  • 第3章 末期の肝臓を救う
  • 第4章 第2の肝臓を創る
  • 第5章 いま語り終えて

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 沈黙の臓器と語る
著作者等 水戸 廸郎
書名ヨミ チンモク ノ ゾウキ ト カタル
書名別名 Chinmoku no zoki to kataru
シリーズ名 NHKブックス 743
出版元 日本放送出版協会
刊行年月 1995.9
ページ数 203p
大きさ 19cm
ISBN 4140017430
NCID BN12862313
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全国書誌番号
96044199
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言語 日本語
出版国 日本
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