ヘーゲル論理学の体系

武市健人 著 ; 清水正徳 編・解説

どこまでもヘーゲルの真意に即しての画期的なヘーゲル弁証法の再構成。戦後日本の『資本論』研究にも多大な影響を及ぼした、唯物弁証法の入門書ともなる名著。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • ヘーゲルの哲学体系
  • 論理学の構造
  • 弁証法の一般的構造
  • 本質論
  • 有論
  • 概念論

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ヘーゲル論理学の体系
著作者等 武市 健人
清水 正徳
書名ヨミ ヘーゲル ロンリガク ノ タイケイ
シリーズ名 戦後日本思想の原点 6
論理学 6
こぶし文庫 6
出版元 こぶし書房
刊行年月 1995.6
ページ数 342p
大きさ 20cm
ISBN 4875590857
NCID BN12806298
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
95064952
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想