史料纂集  137

香取神宮史誌編纂委員会【校訂】

史料纂集は、史学・文学をはじめ日本文化研究上必須のものでありながら、今日まで未刊に属するところの古記録・古文書の類を中核とし、更に既刊の重要史料中、現段階において全面的改定が学術的見地より要請されるものをこれに加え、集成公刊するものである。本書は、千葉県佐原市の香取神宮旧大禰宜家の日次記である。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 享保二十年
  • 1 享保二十一年(四月改元、元文元年)
  • 1 元文二年
  • 1 元文三年
  • 1 元文四年
  • 1 元文五年
  • 1 元文六年(二月改元、寛保元年)
  • 1 寛保二年
  • 1 寛保三年
  • 1 寛保四年(二月改元、延享元年)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 史料纂集
著作者等 石川 晶康
続群書類従完成会
香取神宮史誌編纂委員会
小川 一義
川島 孝一
書名ヨミ シリョウ サンシュウ
書名別名 香取大禰宜家日記. 第2
巻冊次 137
出版元 続群書類従完成会
刊行年月 2004.5
ページ数 583p
大きさ 22cm
付随資料 4p.
ISBN 4797113170
NCID BN12783942
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全国書誌番号
20620295
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言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
香取大禰宜家日記. 第2 香取神宮史誌編纂委員会
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