クルマの時代とかたち

河岡徳彦 著

デザイナーという立場からクルマづくりに携わる著者が、時代を映す「鏡」としてのクルマのかたちに着目し、その変遷と「時代の空気」を説き明かす。クルマがたどってきた「高級車VS大衆車」の歴史を振り返り、これからのクルマ文化と技術、ひととクルマの関係をも展望する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1章 オープンボディと箱型の時代(1986〜1914年)
  • 2章 箱型の時代(1918〜1933年)
  • 3章 流線形の時代(1934〜1941年)
  • 4章 3ボックスの時代1(1945〜1956年)
  • 5章 3ボックスの時代2(1957〜1967年)
  • 6章 くさび形の時代1(1968〜1980年)
  • 7章 くさび形の時代2(1981〜1990年)
  • 8章 バブル経済期とその後(1991年〜)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 クルマの時代とかたち
著作者等 河岡 徳彦
書名ヨミ クルマ ノ ジダイ ト カタチ
書名別名 Kuruma no jidai to katachi
シリーズ名 テクノライフ選書
出版元 オーム社
刊行年月 1994.12
ページ数 193, 2p
大きさ 19cm
ISBN 4274022781
NCID BN11960215
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全国書誌番号
95026326
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言語 日本語
出版国 日本
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