証拠法提要

フイプソン 著 ; アール・バロウズ 編訂 ; 法務庁資料統計局 訳

[目次]

  • 內容目次
  • 序文
  • 証拠法序說
  • 第一編 証拠の申出
  • 第一章 証拠の意義及び種類 / p17
  • 第二章 不要証事實 辯論に於て自認せられたる事實又は裁判上認識せられたる事實 / p27
  • 第三章 立証責任先行立証の權利及び最良証拠の法則 / p32
  • 第二編 証拠の許容性
  • 第一部 事実 / p39
  • 第四章 係爭事實關連性及び許容性 / p39
  • 第五章 係爭の事實若くは事件及び間接事實(徴憑) / p42
  • 第六章 代理、組合、會社、共同謀議及び共同權利侵害 / p52
  • 第七章 主要事實を立証するに付關連性ある事實 / p57
  • 第八章 當事者の同一性を擧示し若くは當事者を當該行爲に關係ありとするに付關連性ある事實 / p74
  • 第九章 心裡狀態を立証するに付關連性ある事實 / p79
  • 第十章 類似事實 / p86
  • 第十一章 性格 / p96
  • 第十二章 公の秩序若くは個人の特權に基き除外せられたる事實 / p102
  • 第十三章 傳聞 / p115
  • 第十四章 傳聞に關する法則の例外 自認 / p119
  • 第十五章 或る人の自認が、當事者に對し不利益の証拠と成る場合 / p126
  • 第十六章 當事者の面前に於て爲されたる陳述及び當事者の所持する文書 / p137
  • 第十七章 自白 / p143
  • 第十八章 死者の生前に爲したる陳述 / p151
  • 第十九章 公文書の記載事項 / p191
  • 第廿章 世評、意見及び所信 / p211
  • 第廿一章 從前の審理手續に於ける判決及び供述書 / p225
  • 第二部 証人 / p243
  • 第廿二章 証人適格、証人義務、宣誓及び誓言 / p243
  • 第廿三章 審理手續の開始前若くは終了後に於ける証拠調 宣誓口供書、証拠調の囑託、供述書及び質問書 / p258
  • 第廿四章 審判期日に於ける証拠調 主訊問、反對訊問、再訊問等並に証人の數及び証言の確證 / p265
  • 第三部 文書 / p285
  • 第廿五章 文書の作成權限及び作成 筆跡、捺印、授受及び認証 舊文書 變更及び脫落印紙 / p285
  • 第廿六章 文書の內容一般 第一次証拠及び第二次証拠 特殊の文書の內容 公文書、裁判上の文書及び私文書 / p293
  • 第廿七章 文書自體に代るべき外部的証拠の排斥 / p308
  • 第廿八章 文書を反駁變更若は補足すべき外部的証拠の排斥 / p313
  • 第廿九章 文書の解釋を補足すべき外部的証拠の許容 / p330
  • 第三編 証拠の效力
  • 第卅章 証拠の証明力、推定及び禁反言 / p355
  • 附錄 / p368

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 証拠法提要
著作者等 Burrows, Roland
Phipson, Sidney Lovell
法務庁資料統計局
アール・バロウズ 編訂
法務庁.資料統計局
フイプソン
書名ヨミ ショウコホウ テイヨウ
シリーズ名 民事裁判資料 ; 第13号
出版元 最高裁判所事務総局民事局
刊行年月 1949
ページ数 373p
大きさ 21cm
NCID BN11707530
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
60007357
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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