現代会計の原理 : 制度論的会計理論の展開

高松和男 著

[目次]

  • 目次
  • 序文 黒沢清
  • 自序
  • 第一部 現代会計の基礎理論
  • 第一章 会計職能の体系
  • 第二章 会計主体としての企業体
  • 第三章 企業体理論の展開
  • 第四章 複式簿記の原理
  • 第二部 会計的測定の理論
  • 第五章 企業利潤の測定
  • 第六章 利潤計算の諸原則
  • 第七章 会計的資産の概念
  • 第八章 資産評価の原則
  • 第九章 持分の本質とその分類
  • 第十章 企業体持分としての剰余金
  • 第十一章 持分会計と利潤計算
  • 第十二章 資本と利益の区別
  • 第三部 会計的伝達の理論
  • 第十三章 現代会計と財務諸表
  • 第十四章 剰余金計算書の意味
  • 第十五章 補助財務表の構造
  • 第十六章 連結財務諸表とエンティティ概念
  • 補論 会計上の価値概念
  • 索引

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 現代会計の原理 : 制度論的会計理論の展開
著作者等 高松 和男
書名ヨミ ゲンダイ カイケイ ノ ゲンリ : セイドロンテキ カイケイ リロン ノ テンカイ
書名別名 Gendai kaikei no genri
出版元 ダイヤモンド社
刊行年月 1960
ページ数 246p
大きさ 22cm
NCID BN11599915
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
61002484
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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