東アジアと台湾の経済 : 政府、市場、組織・ネットワークの役割

島田克美 著

後発資本主義東アジアにアプローチする新しい視点として、政府と市場に加え組織・ネットワークの役割を提起。具体例は国際競争のなかに生きるコンパクトな資本主義台湾。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 東アジア経済へのアプローチ(成長する東アジア経済
  • 東アジアの経済発展をどうとらえるか
  • 地域的依存関係の諸側面)
  • 第2部 台湾にみる経済発展のプロセスと新段階(台湾経済の地位と成長の謎
  • 台湾経済発展のプロセスと要因
  • 対外経済関係の展開
  • 経済発展の新段階と課題)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 東アジアと台湾の経済 : 政府、市場、組織・ネットワークの役割
著作者等 島田 克美
書名ヨミ ヒガシアジア ト タイワン ノ ケイザイ
書名別名 Higashiajia to taiwan no keizai
出版元 学文社
刊行年月 1994.10
ページ数 245, 6p
大きさ 19cm
ISBN 476200555X
NCID BN11573875
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全国書誌番号
95017016
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言語 日本語
出版国 日本
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