保育実践の教育学 : 保育者-子ども関係の論理と構造

加藤繁美 著

21世紀の「保育学」創造に向けて、シリーズ新保育論遂に刊行開始。管理でもなく、放任でもない、保育実践の構造を提起する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 共感的関係をベースにした主体-主体の「保育者‐子ども」関係
  • 第2章 子どもの活動要求を人間らしい発達要求へ
  • 第3章 保育実践における指導の構造
  • 第4章 自由を保障する保育実践の思想と構造
  • 第5章 民主主義の思想に貫かれた保育実践を
  • おわりに 『続・保育実践の教育学』への橋渡しとして

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 保育実践の教育学 : 保育者-子ども関係の論理と構造
著作者等 加藤 繁美
書名ヨミ ホイク ジッセン ノ キョウイクガク
シリーズ名 新保育論 1
出版元 ひとなる書房
刊行年月 1993.2
ページ数 244p
大きさ 21cm
ISBN 4938536633
NCID BN08966712
BN11081407
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
93064197
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想