刑法

藤木英雄 著

初学者として、習得することを要請される基本的な事項を網羅しつつ、複雑な刑法理論の全体をわかりやすく解説した新形式の概説書。刑法の口語化に伴い、全面的に改めた。

「BOOKデータベース」より

初学者として、習得することを要請される基本的な事項を網羅しつつ、複雑な刑法理論の全体をわかりやすく解説した概説書。平成25年の通常国会で成立した刑法改正の内容(刑の一部の執行猶予)まで盛り込んだ最新版!

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初学者として、習得することを要請される基本的な事項を網羅しつつ、複雑な刑法理論の全体をわかりやすく解説した新形式の概説書。刑法の口語化に伴い、全面的に改めた。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1編 総論(犯罪論
  • 刑罰論)
  • 第2編 各論(国家的法益に対する罪
  • 社会的法益に対する罪
  • 個人的法益に対する罪)

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 緒論(刑法と刑罰理論
  • 罪刑法定主義)
  • 第1編 総論(犯罪論
  • 刑罰論)
  • 第2編 各論(国家的法益に対する罪
  • 社会的法益に対する罪
  • 個人的法益に対する罪)

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 緒論(刑法と刑罰理論
  • 罪刑法定主義)
  • 第1編 総論(犯罪論
  • 刑罰論)
  • 第2編 各論(国家的法益に対する罪
  • 社会的法益に対する罪
  • 個人的法益に対する罪)

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 目次
  • 緒論
  • 1 刑法と刑罰理論 / p1
  • 2 罪刑法定主義 / p8
  • 第1編 総論
  • <第I部> 犯罪論
  • 1 犯罪論の課題 / p15
  • 2 犯罪構成要件 / p18
  • 3 違法性 / p28
  • 4 責任 / p43
  • 5 犯罪の段階 / p63
  • 6 正犯と共犯 / p69
  • <第II部>刑罰論
  • 1 刑罰一般 / p83
  • 2 刑の適用と執行 / p90
  • 第2編 各論
  • <第1部> 国家的法益に対する罪
  • 1 国家の存立を危うくする罪 / p107
  • 2 統治作用を害する罪 / p113
  • <第II部> 社会的法益に対する罪
  • 1 公共の平穏を害する罪 / p137
  • 2 国民の健康を害する罪 / p151
  • 3 経済取引秩序を害する罪 / p155
  • 4 善良な風俗、道徳秩序に対する罪 / p171
  • <第III部> 個人的法益に対する罪
  • 1 生身・身体を害する罪 / p181
  • 2 人身の自由を侵す罪 / p193
  • 3 精神的自由・生活の平穏を害する罪 / p198
  • 4 財産に対する罪 / p213
  • 参考文献
  • 事項索引

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 刑法
著作者等 船山 泰範
藤木 英雄
書名ヨミ ケイホウ
書名別名 Keiho
シリーズ名 有斐閣双書
出版元 有斐閣
刊行年月 1967
版表示 第3版補訂2版
ページ数 271p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-641-11274-2
NCID BA85747336
BN06397274
BA31230461
BA42168949
BN01805941
BN11045822
BN14029775
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
67007809
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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