CASE決定版

竹下亨 著

CASEとは何を意味するかから始め、オブジェクト指向CASEの現状をも含めた最先端技術まで追究。リポジトリ・保守・再開発と再利用、CASE環境のさまざまな形態、統合化の技術、標準化までを解説し、選択と導入や将来方向までを論じる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 CASEの定義、意義、利用
  • 第2章 CASEの生い立ち、種類、構成、価値
  • 第3章 低いレベルの作業を大幅に削減
  • 第4章 高いレベルの作業の効率と質の向上
  • 第5章 オブジェクト指向もCASE
  • 第6章 全工程にわたる支援
  • 第7章 各種定義や関連情報の管理と共用化
  • 第8章 保守や再開発の容易化
  • 第9章 ソフトウェアの再利用
  • 第10章 統合化されたCASE環境
  • 第11章 CASE関連の標準化
  • 第12章 CASEの選択と将来

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 CASE決定版
著作者等 竹下 亨
書名ヨミ ケース ケッテイバン
出版元 共立
刊行年月 1994.6
ページ数 182p
大きさ 26cm
ISBN 4320027027
NCID BN1089874X
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全国書誌番号
94057286
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言語 日本語
出版国 日本
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