二十世紀とは何であったか

小林道憲 著

戦争と革命と成長の100年。ヨーロッピズムの終焉から"世界のアメリカ化"へ、二十世紀は、深い嘆きと痛みの感情、そして哀悼と鎮魂の想いのなかに記憶されねばならない。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • プロローグ 二十世紀の光と影
  • 1 非ヨーロッパの世紀
  • 2 科学技術文明の進展
  • 3 大衆社会の出現
  • 4 文化の頽落
  • エピローグ 日本にとっての二十世紀
  • 結語 二十一世紀の将来

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 二十世紀とは何であったか
著作者等 小林 道憲
書名ヨミ ニジッセイキ トワ ナンデアッタカ
シリーズ名 NHKブックス 700
出版元 日本放送出版協会
刊行年月 1994.6
ページ数 214p
大きさ 19cm
ISBN 4140017007
NCID BN10883968
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
95008080
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想