海からの光森の声

太田愛人 著

海からの光としての文明、拓かれていった森、砂漠と森の思想の対峙のもとで築かれた現代日本の物質文明、その閉塞状況下にあって、私たちは果たして「木には希望がある」と言えるであろうか。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1楽章 森からの声
  • 第2楽章 海からの光
  • 第3楽章 地からの糧
  • 第4楽章 港からの眺め
  • 第5楽章 野からの叫び

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 海からの光森の声
著作者等 太田 愛人
書名ヨミ ウミ カラノ ヒカリ モリ ノ コエ
出版元 弥生書房
刊行年月 1994.4
ページ数 237p
大きさ 20cm
ISBN 4841506861
NCID BN10843544
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
94043256
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想