キリスト教と共産主義

赤岩栄 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 一、 私のおいたち / 1
  • 二、 社會主義思想のめばえ / 7
  • 三、 神學校へ入學して / 13
  • 四、 聖書とイエス・キリスト / 19
  • 五、 戰爭時代の私を反省して / 36
  • 六、 入黨の決意 / 41
  • 七、 キリスト教と唯物弁證法 / 61
  • 八、 ルッターからカルヴィンへ、そして現在へ / 65
  • 九、 二つの立場 / 77
  • 一〇、 共産黨とクリスト者 / 79
  • 一一、 クリスト者の實踐と共産黨の實踐 / 84
  • 一二、 「聖書」をいかに實踐するか 「聖書」の正しい解釋とは / 89
  • 一三、 キリスト教と政治とのむすびつきについて / 95
  • 一四、 唯物弁證法的實踐は私の信仰を弱めるであろうか / 101
  • 一五、 共産主義は信仰そのものを彈壓したことはない / 106
  • 一六、 宗教家と現實の政治 / 108
  • 一七、 私は共産黨に「利用」されたのか / 110
  • 一八、 キリスト教と天皇制 / 116
  • 一九、 「民族の獨立」とキリスト教 / 122
  • 二〇、 私の見た日本共産黨 / 126
  • 二一、 「主體性論爭」について / 133
  • 二二、 「愛の教え」を共産黨とともに / 141

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 キリスト教と共産主義
著作者等 赤岩 栄
書名ヨミ キリストキョウ ト キョウサン シュギ
書名別名 Kirisutokyo to kyosan shugi
出版元 三一書房
刊行年月 1949
ページ数 146p
大きさ 19cm
NCID BN10675756
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
49010831
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言語 日本語
出版国 日本
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