生態学と社会

伊藤嘉昭 著

[目次]

  • 熱帯雨林の破壊の現状と日本の責任
  • 熱帯雨林とはどういうところか?
  • 生態学的な種多様度の測定法
  • 生態学とは?
  • アマゾン
  • 熱帯雨林はデリケートな系だ
  • 個体群の生態学(動物個体数および人口の増加
  • 生命表)
  • 多産と少産-生物の子を産む数の進化
  • 動物個体数の変動と安定
  • 生物と天敵:食うものと食われるもの
  • 生物の種間競争とニッチ
  • 群集生態学再論
  • 社会生物学-生物の社会性の進化
  • 社会生物学が生態学全般を変える
  • 社会生物学と人間社会
  • 社会生物学の悪用-竹内久美子批判
  • 生態経済学(環境経済学)・社会学・法学の提唱

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 生態学と社会
著作者等 伊藤 嘉昭
書名ヨミ セイタイガク ト シャカイ
書名別名 経済・社会系学生のための生態学入門
出版元 東海大学出版会
刊行年月 1994.3
ページ数 185p
大きさ 21cm
ISBN 4486012720
NCID BN10612960
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
94053372
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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