文芸の教育社会学

片岡徳雄 編

[目次]

  • 第1章 人間形成としての文芸
  • 第2章 文芸はどのように受け取られているか
  • 第3章 小説はどのように読み取られているか
  • 第4章 児童文学はどのように薦められているか
  • 第5章 文学作家の影響力とは
  • 第6章 マンガはどのように受け取られているか
  • 第7章 マンガをかく高校生たち
  • 第8章 音楽の嗜好を規定するもの
  • 第9章 出会いとしての音楽
  • 第10章 公共文化施設の利用者たち
  • 第11章 「やさしさ」の分析-1970年代の日本文学
  • 第12章 わが子殺し劇の分析-近松・南北・黙阿弥

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 文芸の教育社会学
著作者等 片岡 徳雄
書名ヨミ ブンゲイ ノ キョウイク シャカイガク
出版元 福村
刊行年月 1994.3
ページ数 253p
大きさ 22cm
ISBN 457110104X
NCID BN10415019
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
94045882
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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