勝間村誌

松岡利夫 編

[目次]

  • 勝間村誌 目次
  • 題簽 木戸幸一
  • 発刊のことば 勝間村誌編纂委員会委員長 熊野精太郎
  • はしがき 松岡利夫
  • 凡例
  • 第一章 総説
  • 一、位置・地勢・地質 / p1
  • 二、土地・気候 / p4
  • 三、生物 / p7
  • 植物 / p7
  • 動物 / p9
  • 四、勝間村の成立 / p12
  • 五、村の景観 / p20
  • 第二章 先史・古代の勝間とその周辺
  • 一、勝間とその周辺の先史文化 / p44
  • 二、古代の山陽道と周防 / p58
  • 第三章 周防国と東大寺
  • 一、周防国の造東大寺知行国化 / p71
  • 二、勝間神社と白石寺 / p85
  • 三、東大寺知行下の武士と農民 / p104
  • 第四章 大内・毛利時代の勝間周辺
  • 一、大内氏の抬頭 / p118
  • 二、南北朝内乱と勝間周辺 / p126
  • 三、大内氏の極盛・滅亡と毛利氏の抬頭 / p135
  • 第五章 萩藩の成立と農民生活
  • 一、藩政の成立と農政 / p147
  • 二、給領主の入部 / p155
  • 三、藩政下の村人の負担 / p171
  • 生活の諸制限 / p171
  • 村人の経済的負担 / p177
  • 四、村の生活のあけくれ / p186
  • 五、耕作の技術 / p192
  • 六、山林の利用 / p202
  • 七、村の信仰 / p211
  • 八、呼坂宿 / p221
  • 第六章 幕末の藩の情勢と勝間
  • 一、封建制の崩壊 / p228
  • 二、木戸孝允と勝間 / p236
  • 第七章 村の政治
  • 一、村行政 / p243
  • 二、部落行政 / p335
  • 第八章 村の産業
  • 一、農業 / p354
  • 二、林業 / p373
  • 三、鉱工業 / p389
  • 四、産業諸団体 / p396
  • 五、商業と勤人(給与所得者) / p415
  • 六、観光-呼鶴温泉 / p421
  • 第九章 村の教育と人物
  • 一、学校教育 / p423
  • 1 藩政時代の教育 / p423
  • 2 明治以後の教育 / p431
  • 3 教育施設 / p441
  • 二、社会教育 / p472
  • 三、村の人物 / p495
  • 第十章 村の民俗と生活
  • 一、ところどころの伝承 / p503
  • 二、組入りの慣習 / p508
  • 三、共同慣行と雇傭慣行 / p510
  • 四、村の家族 / p514
  • 五、住居 / p516
  • 六、衣服 / p521
  • 七、食制 / p532
  • 八、出産 / p539
  • 九、年齢通過儀礼 / p542
  • 一〇、婚姻 / p544
  • 一一、葬儀 / p548
  • 一二、社寺と民間信仰 / p552
  • 一三、年中行事 / p559
  • 一四、子供の遊び / p570
  • 一五、わらべ唄となぞなぞ / p578
  • 一六、村のことわざ / p588
  • 一七、俗信と迷信 / p596
  • 一八、俗謡と民謡 / p600
  • 一九、娯楽と芸能 / p603
  • 二〇、伝説と昔話 / p620

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 勝間村誌
著作者等 松岡 利夫
書名ヨミ カツマ ソンシ
書名別名 Katsuma sonshi
出版元 勝間村誌編纂委員会
刊行年月 1960
ページ数 626p 図版 地図
大きさ 22cm
NCID BN10378386
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
64002387
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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