大東亜戦争と日本映画 : 立見の戦中映画論

桜本富雄 著

戦意昂揚の一手段として軍部にからめとられていった映画-。多くの作品と当時の文献に収められた映画人の言葉を通して、また一映画ファンとしての私評をまじえながら描く戦時下の映画界。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1章 太平洋戦争・開戦時の日本映画界
  • 2章 太平洋戦争下の映画
  • 3章 戦争末期の映画

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 大東亜戦争と日本映画 : 立見の戦中映画論
著作者等 桜本 富雄
書名ヨミ ダイトウア センソウ ト ニホン エイガ
書名別名 Daitoa senso to nihon eiga
出版元 青木書店
刊行年月 1993.12
ページ数 205p
大きさ 20cm
ISBN 4250930378
NCID BN10175210
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
94030977
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想