河川をめぐる歴史像 : 境界と交流

地方史研究協議会 編

境界と交流をあわせもつ河川は、各時代にどのような性格・特徴をもっていたか。民俗学、地質学・土木工学など総合的な視野から河川と地域の人々とのさまざまな問題に迫る。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 境界としての河川と領域
  • 2 河川を通じた交流と地域社会
  • 3 河川の変容と地域社会
  • 4 地方史研究と史料保存運動

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 河川をめぐる歴史像 : 境界と交流
著作者等 三好 昭一郎
和泉 清司
地方史研究協議会
小林 寿朗
小野 文雄
川島 優美子
新井 浩文
服部 敬
木村 礎
板垣 時夫
牛山 佳幸
菅根 幸裕
酒井 清治
飯塚 好
高木 正博
利根川大会成果刊行小委員会
書名ヨミ カセン オ メグル レキシゾウ
出版元 雄山閣
刊行年月 1993.10
ページ数 322p
大きさ 22cm
ISBN 4639011903
NCID BN09860910
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全国書誌番号
94005226
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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