水戸学研究

立林宮太郎 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序文・水戸中學校長 菊池譲二郎先生
  • 序文・立教大學教授 小林秀雄先生
  • 序文・商科大學教授 峰圓信吉先生
  • 自序
  • 例言
  • 第一編 水戸學の意義 / 2~21
  • 一 緒論、二-水戸學の名稱、三-天朝正學論、四-實學論、五-國學論、六-史學論、七-神道論、八-朱學論、九-陽明論、十-古學論、十一-折衷論。十二-結論。
  • 第二編 水戸學の歴史 / 22~69
  • 一 總論、一-時代の區分、二-成立の原因、三-原因の眞相。
  • 二 創業時代、一-緒論、二-源義公、三-人見ト幽、四-佐々十竹、五-安積澹泊、六-森儼塾、七-栗山潜鋒、八-三宅觀瀾、九安藤年山、十-朱舜水、十一-約説。三-中興時代、、一-緒論、二-源文公、三-名越南溪、四-立原翆軒、五-長久保赤水、六-小宮山楓軒、七-高橋坦室、八-藤田幽谷、九-青山拙齋、十-田中江南、十一-約説。四-集成時代、一-諸説、二-源烈公、三-會澤正志、四-青山佩弦、五-藤田東湖、六-豐田天功、七-吉田活堂、八-鶴峰海西、九-高橋柚門、十-栗田栗里、十一-約説。五-結論、一-史上の概觀、二-無韻の聖詩。
  • 第三編 水戸學の本領 / 70~109
  • 一 緒論、二-内篇 一-皇道論、二-國體論、三-名分論、三-外篇、一中孝論、二-文武論、三-學業論、四-神儒論、五-報國論。四-結論。
  • 第四編 水戸學の經典 / 108~129
  • 一 緒論、二-經典、一-梅里先生碑陰銘。二-大日本史・叙、進表、跋。三-弘道館記並學則・館記、學則。四-弘道館記述義・序、跋。五-下學邇言。三-結論。
  • 第五編 水戸學の價値 / 130~154
  • 一 緒論、二-特徴論、一-世評概觀、二-日本主義、三-至善主義、四-國家主義、五-勤皇主義、三-價値論、一-勤皇の首唱、二-維新の先驅、三-國史の開拓、四-教育の啓發、五-國教の確立。四-結論。
  • 後序
  • 附録
  • 一、 水戸家系譜 / 159~164
  • 二、 水戸學系統表 / 165~174
  • 三、 水戸學年譜 / 175~222
  • 四、 水戸文獻志 / 223~308
  • 五、 水戸學研究參考書一覽 / 309~318

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 水戸学研究
著作者等 立林 宮太郎
書名ヨミ ミトガク ケンキュウ
書名別名 Mitogaku kenkyu
出版元 新興亜社
刊行年月 昭和18
ページ数 297p
大きさ 19cm
NCID BN09534382
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全国書誌番号
46043076
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言語 日本語
出版国 日本
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