こころの傷は必ず癒える : 抑圧された子ども時代に向きあう療法

J.K.シュテットバッハー 著 ; 山下公子 訳

[目次]

  • 序論(「精神が病んでいる」とは?
  • 記憶
  • 病気はうつる
  • 初源には健康-傷つく-苦しむ)
  • 療法(療法家
  • 療法の前提
  • 療法作業
  • 子どもの代弁者
  • 四段階
  • 執筆療法
  • 集団療法
  • ある患者の手紙
  • 療法家の手紙)
  • 生れたように…(欲求と倒錯
  • 犯罪
  • 生への敵対
  • 「生の守護者」たち)
  • 助けを求めている人たちのための情報

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 こころの傷は必ず癒える : 抑圧された子ども時代に向きあう療法
著作者等 Stettbacher, J. Konrad
山下 公子
シュテットバッハー J.コンラート
書名ヨミ ココロ ノ キズ ワ カナラズ イエル
書名別名 Wenn Leiden einen Sinn haben soll. 4.,erweit.Aufl
出版元 新曜社
刊行年月 1993.6
ページ数 179p
大きさ 20cm
ISBN 4788504464
NCID BN09419191
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全国書誌番号
93047194
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言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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