芸術・科学の創造性

R.E.ミューラー 著 ; 川勝久 訳

[目次]

  • 目次
  • 訳者まえがき
  • はじめに / p11
  • 第一章 人間--発明する動物 / p19
  • 人間はいつ発明を学んだか
  • 発明はいまや底をついたのだろうか
  • クリエーターは、生れつきか、後天的か
  • アイディアはどこから生れるか
  • 第二章 誰が発明を発明したか / p35
  • 人間の最初の発明とは
  • なぜ発明が発明されたか
  • なぜ人間は芸術をつくったか
  • 誰が近代科学を発明したか
  • 第三章 発明のはじまり / p55
  • 何が発明をつくりだすか
  • 何が発明のきっかけになるか
  • どうすれば想像力を増進できるか
  • 何かを発明したかどうか、どうしてわかるのだろうか
  • 第四章 発明者の学校 / p73
  • 発明者の養成
  • カレッジは科学的なクリエーターのためのものか
  • 芸術家に教育は必要か
  • クレエーターたちはどんな教育を受けたか
  • 第五章 芸術対科学 / p93
  • 芸術と科学の類似点は
  • 夢は芸術と科学をどのように結びつけるか
  • 科学者は芸術家か
  • 芸術家は科学者か
  • 第六章 発明者の発明力 / p115
  • 発明はどんなに斬新なものであるか
  • なぜアイディアは再生するか
  • なぜ芸術家は絵をコピイするか
  • クリエーターはちょっと狂っているのだろうか
  • 第七章 ブレーンストーミングする人たち / p137
  • ブレーンストーム会議とは
  • 芸術はブレーンストーミングに適しているか
  • 協同作業はブレーンストーミングか
  • 孤独な発明家はもう時代遅れであるか
  • 第八章 ギャジェットとギミック / p157
  • ギャジェットとギミックとは何か
  • 科学者はどんなギャジェットを用いるか
  • まったく新らしいギャジェットは可能であるか
  • 芸術はいかにギミック的か
  • 第九章 発明機 / p177
  • 発明機というものが発明できるか
  • 機械は音符を書けるだろうか
  • 絵を描く機械は可能であるか
  • 機械はクリエーティブであり得るか
  • 第十章 明日の発明 / p201
  • 科学の指向するところ
  • 芸術の将来性
  • 未来ノクリエーティビティはコントロールされ得るか
  • 創造の未来性

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 芸術・科学の創造性
著作者等 Mueller, Robert E
川勝 久
R.E.ミューラー
書名ヨミ ゲイジュツ カガク ノ ソウゾウセイ
出版元 ダヴィッド社
刊行年月 1965
ページ数 220p
大きさ 19cm
NCID BN09187063
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全国書誌番号
65006346
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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