理論社会学への誘い : アメリカ社会学史断章

小笠原真 著

本書は、アメリカ合衆国が輩出した数多くの理論社会学者のなかから、世界の社会学界に輝かしい足跡を残した7人の巨人を選び、彼らの所論を検討することによって、各自が抱く社会学観や社会学方法論をはじめ、その名前から即座に連想される研究業績を解明している。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 チャールズ・H.クーリー
  • 第2章 ジョージ・H.ミード
  • 第3章 ロバート・M.マッキーヴァー
  • 第4章 タルコット・パーソンズ
  • 第5章 ロバート・K.マートン
  • 第6章 C.ライト・ミルズ
  • 第7章 ダニエル・ベル

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 理論社会学への誘い : アメリカ社会学史断章
著作者等 小笠原 真
書名ヨミ リロン シャカイガク エノ サソイ
書名別名 Riron shakaigaku eno sasoi
出版元 有斐閣
刊行年月 1993.4
ページ数 261p
大きさ 22cm
ISBN 4641075654
NCID BN09016515
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全国書誌番号
93040224
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言語 日本語
出版国 日本
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